テレビゲーム おもしろゲーム

テレビゲーム、おもしろゲームを探すサイトです。
ゲーム機・ロールプレイング・格闘・アドベンチャー・シューティング・レース・教育・英語学習ソフト・脳トレ・Wii・プレイステーション3・プレイステーション2・ニンテンドーDS・PSP・Xbox360・PCゲームのカテゴリから探す事ができます。

アイテム詳細


VAP,INC(VAP)(D)

グループ:DVD

ランキング:922

価格:¥ 13,986

発売日:2008-12-21

通常24時間以内に発送

このページのURLは
http://games.pomoney.com/asin/DVD/B001GC15EQ/

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

ルパン三世「ルパンVS複製人間」 (Blu-ray Disc)

ルパン三世「カリオストロの城」 (Blu-ray)

ルパン三世 second-TV. BD-BOX I [Blu-ray]

うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー (Blu-ray)

ターミネーター2 プレミアム・エディション【初回限定生産】(Blu-ray Disc)

カスタマーレビュー

緑ルパン最高  (2009-01-05)
懐かしい、1stルパン。
まさかBDで発売されるとは思っていなかったので、感動して購入。

画質: BDで、高画質化された画面は美しい。しかし、静止場面では本当に静止した一枚絵を見せられていることになるので違和感がでる。
    それでも、30年以上前の作品を高画質で見れるのは嬉しい。

音質: HDサウンドは、凄いですね。PS3での再生なので5.1chでしか私の環境では聞けないが臨場感は素晴らしいです。

パッケージ: 4枚のディスクがコンパクトに収まってます。もう少し豪華な方が良いのですが、収納にはこの方が便利。

全体: 1960〜70年代の時代背景、文化、この時代のフランス映画を意識した音楽など今見ても楽しめます。
    前半は、ハードボイルドで哀愁漂う感じの演出が多いですが、後半は活劇っぽくなってきます。
    宮崎監督が作品に関わるようになってから、作品のタッチが明るくなるのも面白いものです。
    ルパン三世ファンは、是非購入して貰いたい。
   

やっと…  (2008-12-29)
いやー、PS3を買って2年ちょい、やっと長時間ブルーレイを使った感じですわ。
PS3のゲームはまだ一本もやってないけど。
この値段ならDVDの再販でもおかしくないのに、ブルーレイBOXなのは良心的ですね。

画質に関しては、DVDと比べるならいいです。
でも差が歴然としている、とまではいかない。
DVDでもこのぐらいの画質のものは結構あった気がしてるんで。

当面の目標は、DVDとは比べものにならないくらいの次世代画質を見ることと、PS3のゲームをプレイすることですね。

ヒドイ。画像に中途半端な加工すんな。  (2008-12-28)
フィルムのトメは、デジタルの止めとは違う!!!
あんまりですよ、これ。
別のレビュアーの方も「気持ち悪い」とおっしゃってましたが
Disk3から観はじめたところ、オープニングの動いて止まって動いて止まって、が
絵の動きが止まる度に再生が一時停止されたような感じで実に不快、、、
フィルムのざらざらが無くなっているんならともかく、ちょいちょい不自然に止まるもんだから、、、
よく見るとトメの場面以外も、画面上動いていない部分はざらざらが止まっています。
口パクシーンだったら顔の周りだけ粒子が動いているんですね。
すごい技術だ!でも間違ってる!
フィルム作品を何だと思ってるんだ。勝手に切った貼ったしたのと同じだ。
最初の15秒でびっくり。2分観た頃にはがっかり。5分で観るのやめたくなりました。
我慢して1話分だけ観てあー素晴らしいと思ったのは
画面が最初から最後まで絵が動いていて変な加工ができなかった、
エンディングでした。金返せよもう。

こんなやりかたがこれから主流になっていくんでしょうか。
2ndシリーズは買うのやめます。

高画質が新しい発見をもたらす!!  (2008-12-25)
このルパン三世first-TV.BD-BOXは、期待通りの高画質でした。
止め絵が静止画になっていて、違和感があるというレビューが
いくつかあったので、少し不安があったのですが、
私はあまり気になりませんでした。
むしろ高画質化によって色々と発見があり、楽しめました。
第1話で不二子の逮捕状がアップになるのですが
手書きながら、きちんと書かれており、
発行した裁判官の氏名が大隈正秋という名前だったり、
ブックになっている配管の絵がパースにあっていなくて
明らかにさかさまだったり、
エンディングの不二子のバイクはかなり立体的に
動いていることがわかったりと興味は尽きません。
 また、少ない枚数で実に効果的な動きを作り出して
いるほか、実写を研究して作画しているのか
驚くほど現実感のある動きがあったりして
当時の技術力に驚きます。
小学生のときに初回放送を見て以来
繰り返し楽しんできましたが、
新たな発見の連続で満足しています。

画質比較・DIGA-BW730とREGZA-32C3500での視聴です。  (2008-12-24)
昨年出たHDリマスター版BOXとの比較になります。DVD版との決定的な違いはシャープネスにあります。ブルーレイ版がかなりシャープな画像なのですが、Massieさんが詳述されている通りフィルムグレイン(併せてフィルム感)が異様です。これは映像調整でシャープネスを下げることで粒子感のみ解決できます。ムムッと思い、DVD版とじっくり突き合わせて見比べたのですが、せっかくブルーレイ版でシャキッとなった画面が、粒子感を自然な状態に合わせることでDVD版との差がほぼ全く無くなるのです。DVD版のエンジニアさんは当然それを理解したマスタリングをされたと言う事でしょう(平板感はブルーレイとDVD版は同様)。結局、HDリマスターの発色はやはりどう見てもキツく、フィルム感の喪失による映像の平板化と言う不自然さもあって、最もナチュラルな視聴に応えるのはクオリティに劣る初代DVDBOX版という納得しがたい結果となりました。星五つは、もちろん非常に廉価であるからです。

テレビゲームメニュー

カテゴリ